2010年7月
Special Works
(月~木)20:00~22:00 再放送=(土)16:00~24:00
話題性の高いミュージシャンにスポットを当てて、特集をお届けするプログラム。
6月28日~7月1日/名演を生み続ける「ヴィレッジ・ヴァンガード」創業75周年記念特集②
6月28日の週は引き続き、今年で創業75周年を迎えたジャズ・クラブのメッカであるN.Y.「ヴィレッジ・ヴァンガード」を特集。150タイトルにも及ぶと言われる同店から生まれたライヴ・アルバムから、ビル・エヴァンス、J.J.ジョンソン、ウイントン・マルサリス等の作品をセレクト。数多くの名演の舞台となった同店の魅力を浮き彫りにする。
7月5日~8日/注目の若手トランペッター ニコラス・ペイトン特集
7月5日からは、7月下旬にセクステットでの来日公演を行うトランペット奏者、ニコラス・ペイトンを特集する。ニューオリンズで生まれ、ウイントン・マルサリスの薫陶を受けて90年代初頭NYに進出。本格的正統派として、たちまち注目を集めた。番組では95年のデビュー作「フロム・ジス・モーメント」を皮切りに、自己のルーツを探った「ガンボ・ヌーヴォー」、ウイントン、ジョシュア・レッドマンらをゲストに迎えた「ペイトンズ・プレイス」、敬愛するルイ・アームストロングに捧げた生誕100周年記念作「ディア・ルイ」、大胆にエレクトリックを取り入れて新境地を示した「ソニック・トランス」等を紹介する。
7月12日~22日/偉大なるジャズジャイアンツ~ジョン・コルトレーン 特集
同月17日に命日を迎えるジョン・コルトレーンを2週連続で特集。1967年に40歳の若さで逝去してから43年が経つが、ジャズ・シーンにおける重要性はいささかも揺らぐことがない。今回はオリジナル・アルバムを中心にセレクト。ブルーノートでの唯一のリーダー作である「ブルー・トレイン」、コルトレーンにとって文字通り大きな飛躍となった「ジャイアント・ステップス」、ソプラノ・サックスで個性を確立した「マイ・フェイヴァリット・シングス」、名曲揃いの名作「バラード」、ジャズ界を代表する大先輩との最初で最後の共演作「デューク・エリントン&ジョン・コルトレーン」、レギュラー・カルテットの頂点を記録した「至上の愛」、他界1年前の衝撃的な来日公演を収めた「ライヴ・イン・ジャパン」等を通じて、コルトレーンの偉大な足跡を振り返る。
プロファウンドリー・ブルー
(土)13:00~14:00 再放送=(日)13:00~14:00 ■メッセージはこちらまで!
史上最強、最大のジャズ・レーベル『ブルーノート』の名演を”深~く”(プロファウンドリー)楽しむ番組。出演はプロデューサーの行方均。
7月/ブルーノート・ベスト50!番外編~探索の旅に出よう
7月、番組は旅に出ます。といって夏休みで遊びに行くわけではありません。「ブルーノート・ベスト50」はいよいよベスト10を残すのみになりましたが、その前にベスト50圏外100位までの探索の旅に出ようというわけです。外惑星を探検するボイジャーのようですね!
「ブルーノート・ベスト50」は昨年のブルーノート創立70周年を記念して募集。ファン、ミュージシャン、関係者ら内外281人による大アンケートの結果に拠っています。ブルーノートクラブ編『ブルーノート100名盤』(平凡社新書)にベスト100ランキングが公開されていますので、こちらも是非目を通してみてください。
50位~100位はより個性的で、ある意味50位以内よりさらに魅力的な名盤、人気盤、異色盤が並んでいます。これを無視するのはつらいし、あまりにもったいない・・・・。
ならば最初から「ベスト100」にすればよかったのではと言われそうですが、50位→10位、100位→50位、10位→1位という順番は、ミステリーでいう倒叙法といいますか、何かドラマティックで結果的によかったのではないかと。
そして何より、100位を旅することはさらにその先の100位圏外を知ることであります。実のところ、わが青春のやや変態的愛聴盤「ハービー・ニコルズ・トリオ」や「J.R.モンテローズ」は仕方ないにしても、あの特大名盤「カフェ・ボヘミアのジャズ・メッセンジャーズ」やセロニアス・モンク「モダン・ミュージックの天才」すらも100位の外にあります。ブルーノート作品の驚くべき層の厚さです。
番組はいずれこうした辺境の名所にも旅していくことでしょう。木星探索後のボイジャーのように。
快楽ジャズ通信~What Is This Thing Called Jazz?
(日)22:00~23:00 ■メッセージはこちらまで!
★ポッドキャスト配信中!
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7月 4日/土濃塚隆一郎さんを迎えて
7月11日/さわやか?夏ジャズ5分縛り特集
7月18日/あんまり有名じゃないけどとっても好きなピアノ・トリオ盤
7月25日/「TransitE」のお二人を迎えて
ジャズを徹底的に楽しんじゃいましょう!というのがこの番組のコンセプト。入門者からマニアまでジャズの「楽しみ」と「気付き」を提供します。出演は高野雲(写真上)と、ジャズカフェ「スコット・ラファロ」のオーナー・tommy。
7月4日のゲストは、日本のフリューゲル・ホーン奏者の第一人者と言うべき存在、土濃塚隆一郎さん。楽器としてはトランペットやコルネットと兄弟関係にあるフリューゲル・ホーンの特徴や音色の魅力、また土濃塚さんが尊敬するトランペッター、フレディ・ハバードに対する想いなどを語ります。スタジオにフリューゲルを持ってきた土濃塚さん、番組中ではちょっとしたお遊びセッションも聴かせてくれますよ。
11日は「さわやか?夏ジャズ特集」。さわやかに「?」マークを付けたのには理由があります。tommyさんは、オーソドックスに涼しくなるような選曲をしてきたのですが、雲さんは「気温35度の真夏日に冷房の入っていないラーメン屋(そんなのあるか?)で食べる熱々の味噌ラーメンが消夏法だ!」と言ってるような人ですから、その選曲も推して知るべし。かならずしも涼しくなることは保証出来ません。
18日はピアノ・トリオ特集なのですが、いわゆる有名セッションの有名盤はいっさい出てきません。つまりその曲をかけたい聴かせたいんだけど、アーティストとしての1時間の特集にするにはちょっと苦しい、という盤を集めたわけです。隠れた名演奏といってもいいでしょうか。ま、変わった演奏もありますが・・・。
そして25日のゲストは「TransitE」。聞き慣れないグループですがそれもそのはず、まだ結成したばかり。でも、メンバーはこの番組でもおなじみの二人です。美人フルート奏者のMiyaさんとピアニストのスガダイローさんの二人のユニットなのです。話のテーマはフリー・ジャズについてだそうで、話題がどうころんでいくのかさっぱり予測がつきません!
The Standard Songbook
毎週日曜21:00~22:00 ■メッセージはこちら!
7月/ボサ・ノヴァ特集
ジャズの巨人といわれる大物から現代の若手に至るまで、ジャズ・ミュージシャンはスタンダード・ソングの演奏に命をかけてきた歴史がある。それはミュージシャンにとってスタンダード・ソングは創造力を刺激してやまないインスピレーションの源泉であるからだ。逆に20世紀はじめから1950年代くらいまでに作られたこれらの曲は、ジャズ・ミュージシャンに取りあげられることによって、永遠の生命を吹きこまれたと言ってよい。
この番組ではジャズ・ピアニストであり、作・編曲家でもある福井ともみが著わした楽譜集「The Standard Songbook Vol.1~3」に基づき、そこに選ばれたスタンダードの名曲に様々な角度から光をあて、その時代を超越した魅力を探っていく。
7月はボサ・ノヴァの名曲と、スタンダード曲でもボサ・ノヴァ・アレンジされることによって一層の魅力を発揮した名曲をとりあげる。4日はアントニオ・カルロス・ジョビン作詞・作曲の「波~ウェイヴ」。官能的な美しさをもつメロディーをジョビンの自演やフランク・シナトラで。11日は純粋な愛をささげる決意を歌った「ジンジ」を、ガル・コスタ、サラ・ヴォーン、カーメン・マックレエなどで聞く。18日は音程の悪さをからかうユーモラスな内容の「デサフィナード」。ゲッツ=ジルベルトやジョビンの自演盤から。そして、25日はコール・ポーター作詞・作曲の「アイ・コンセントレイト・オン・ユー」。正統的なスタンダード・ソングだがフランク・シナトラがボサ・ノヴァ・アレンジで歌って以来ボッサ・リズムで歌うシンガーも多い。今回は様々なアレンジで紹介する。
All About Riverside~リヴァーサイド物語
(火)22:00~23:00 ■メッセージはこちらまで!



名門ジャズ・レーベル「リヴァーサイド・レーベル」の700タイトルを超える音源をLPも含めて紹介していくプログラム。音源の提供・選曲・出演は、唯一の完本「Riverside Jazz Records」の著者であり、世界的なディスコグラファー&コレクターの古庄紳二郎。聞き手はジャズ・プロデューサーの小針俊郎。
6月29日は、ドン・フリードマンの人気盤「Circle Waltz」。前作「A Day in the City」から約1年後に録音されたこのアルバムは、ドラムスをピート・ラロッカに替え、構成も前作の全てオリジナルとは異なり、約半分をスタンダードとしている。7月6日はサル・ニスティコの「Heavyweights」を。バリー・ハリスとサム・ジョーンズを加えたグループにナット・アダレーをゲストに迎えて軽快な演奏を聴かせている。13日は、70年代に爆発的ヒットした「Feel So Good 」で有名になったマンジョーネ・ブラザーズの初リーダー作「The Jazz Brothers」。そして20日は、ジャズ史に残る数々の名演に参加したマックス・ローチのリーダー作「Deeds, Not Words」を紹介。このアルバムはピアノレス編成で、ブッカー・リトルを筆頭にジョージ・コールマンのテナーとレイ・ドレイパーのチューバをフロントに揃えた演奏で、1曲ドラムソロを録音している。
★「RIVERSIDE JAZZ RECORDS」 好評発売中!
全420頁 ハードカバー
制作・出版:ビジネスサポート古庄 価格:15,750円(税込)
「ディスク・ユニオン」他にて発売中!
Brand-new CD
(月~木)19:00~20:00 (金)19:00~22:00 再放送=(日)14:00~21:00 ★ディスク紹介はこちら



話題のニュー・アルバムをお届けする新譜紹介番組「Brand-new CD」。金曜日は3部構成、多彩な顔ぶれがスタジオに集合。新作・優秀録音・レア盤と様々な角度からジャズの魅力をお送りします。 各パーソナリティのプロフィールはこちら!
■Part1/杉田宏樹の新譜紹介(金曜19:00~20:00)
あの人気番組が復活!第一線で活躍中の評論家・杉田宏樹が、国内外の最新作(新録音)を解説。アーティストの最新情報とともに、聴きどころを紹介します。
■Part2/田中伊佐資のジャズ・サウンド大爆発!オレのはらわたをエグっておくれ。(金曜20:00~21:00)
ハートにドスン!とくるジャズ的優秀録音盤を紹介する1時間。リマスタリングされて蘇ったリイシューものから、最新録音盤、話題のSHM-CDやHQCDなどの高音質CDもフィーチャーします。
■Part3/マニア垂涎!世界のレア・ジャズ「ジャズ・イン・ザ・ワールド・アゲイン!」(金曜21:00~22:00)
世界のレア盤や国内復刻ものなど、マニアに大人気の作品を多く手掛けるCDショップ“ディスクユニオン”がお送りする1時間。出演は、ディスクユニオン・山本隆氏ほか。
Jazz In Applause
(金)22:00~23:00 ■メッセージはこちらまで!
ジャズがポピュラー・ミュージックと同じように歓呼に包まれる瞬間をご紹介する個性的な番組「Jazz in Applause」。出演はジャズ・プロデューサーの小針俊郎と、ジャズ・ヴォーカリストの若生りえ(写真)。
<6月・7月/魅惑のハスキー・ヴォイス ペギー・リー特集>
6月・7月は、2ケ月にわたり、白人女性ジャズ・ヴォーカリストとしてゆるぎない実力に支えられるペギー・リーを特集。その美貌とショウマンシップによって広くエンターテイナーとしても受け入れられた人気シンガーだ。ソフトなハスキー・ヴォイス、時にみせる婀娜っぽい表情は他の追随を許さないペギーだけの境地。歌手としてのみならず、作曲・編曲でも腕をふるい、ハリウッド映画ではアカデミー賞にノミネートされるほどの演技力も示した才人である。番組ではベニー・グッドマン楽団でのデビューから1960年代初頭に歌手として最も魅力を発揮した時代の名録音を聴いていく。
7月2日は、デッカ時代の名作アルバム「ドゥリーム・ストリート」を中心に聴いていく。また9日・16日・23日・30日は、1957年にキャピトルに再び移籍してからの作品を紹介。キャピトル復帰第一作となったネルソン・リドルとフランク・シナトラという豪華な顔合わせの名作「ザ・マン・アイ・ラヴ」、ネルソン・リドルの名アレンジによって歌う「ジャンプ・フォー・ジョイ」、シングル・ヒット曲「フィーヴァー」、クインシー・ジョーンズと共演のブルース集など、シンガーとしての円熟期を迎えた頃の作品を聴いていく。 24JazzJapan
STANDARD TIME
(月)22:00~23:00 ■メッセージはこちらまで!
フランク・シナトラ・ソサエティ・オブ・ジャパン会長の三具保夫氏がスタンダード・ナンバーの魅力を余すところなく紹介する「STANDARD TIME」。
ご好評をいただいているヴォーカルの名盤・裏名盤聴き比べシリーズ。6月28日は世紀のエンターテイナー、サミー・デイヴィスJr.の名盤とモノマネ珍盤。
7月5日は、ベテラン・シンガー、ピンキー・ウィンターズです。デビュー盤にして超レア・アイテム、1954年の「ピンキー」をリハーサル録音を交えてお届けします。12日は、米男性歌手の中で最高の美声と謳われたヴィック・ダモン。ボサノヴァ集「ステイ・ウィズ・ミー」を紹介します。そして19日は、モダン・ジャズ・ヴォーカルの代表アニタ・オデイ。バディ・ブレグマンの編曲で歌った「ジズ・イズ・アニタ」を聴いていただきます。
ターンテーブルの夜
(月~金)23:00~24:00 ■メッセージはこちら!
時がめまぐるしく進む現代、慌ただしく生きる毎日。そんな日々だからこそ輝きを増すアナログの世界・・・・。長い時を隔てたアルバムの味わいを温かなヴォーカルと共に堪能してください。パーソナリティは国立「Cafe Sings」の店主・武田清一さん(写真)です。
『先日「ジャズ批評誌」から、ペギー・リー、ジュリー・ロンドン、ダイナ・ショアの特集をやるのでアルバムを紹介して欲しいとの依頼で、レコードを棚から出してみたら100枚程ありました。そこで6月28日~7月2日は、この3人の白人シンガーのアルバムを2枚ずつ聴いて頂きます。その中でお勧めは、ペギー・リーのバラードの巧さが堪能できる彼女の代表作「イフ・ユー・ゴー」。そして、1939年にザビア・クガートのウォルドルフ・アストリア・オーケストラと録音したダイナ・ショアの初吹き込み「スリル・オブ・ア・ニュー・ロマンス」「ユアーズ」等、初々しい歌が聴けるアルバム「ブルース・イン・ザ・ナイト」。大ヒット作「ジュリー・イズ・ハー・ネーム」の続編として作られ、前作に負けず劣らず素晴らしいアルバム「ジュリー・イズ・ハー・ネーム・VOL.2」などを紹介します。楽しんで聴いて頂けたら幸せです。』(武田清一)
(7月5日~23日はアーカイブス放送となります。)
アスペクト・イン・ジャズ
(水)22:00~23:00
オスカー・ピーターソン/フレディ・ハバード 特集

ジャズ評論家、油井正一氏の名調子をかつての放送で偲ぶシリーズ。
6月30日・7月7日はジャズ・ピアノ界の巨人オスカー・ピーターソン特集。30日は、デビュー作のほか、初期の作品を送る。7日は、初来日公演など50年代から60年代初頭にかけての代表的な演奏を。
7月14日・21日はトランぺッター、フレディ・ハバードを特集する。優れたテクニックと多様な音楽性で、60~70年代のジャズ・トランペット界をリードしたハバード。14日は60年代に焦点を当て、21日はジャズ・ロック、V.S.O.P.、クロス・オーヴァーと幅広い音楽性を魅せた70年代をフューチャーする。
PCMジャズ喫茶
毎週土曜14:00~16:00 (翌週リピート) 【出演:寺島靖国・岩浪洋三】
ジャズ喫茶「メグ」の店主、そしてジャズのスーパー・エッセイスト寺島靖国が、個性的なゲストと共に繰り広げる抱腹絶倒のジャズ論!
6月26日(再放送=7月3日)は、横須賀に拠点を置くレコードカートリッジ製作・修理会社の主宰者であり、ジャズ・プロデューサーでもある古屋明氏がゲスト。オーディオ界では“横須賀の針師”との異名で知られた古屋氏のプロデューサー論とは!?
7月10日(再放送=17日)は、ジャズ専門新聞「ジャズワールド」編集長の内田晃一氏が登場。かつては渡辺貞夫氏とバンドを組み、現在は内田晃一カルテットでも活躍する83歳!黎明期の日本のジャズ界を知る内田氏、どんな仰天の裏話が出てくるのか、お楽しみに。
★コラムはこちら!
美加のNice'N'Easyタイム
(日)23:00~24:00 ■メッセージはこちらまで!
7月4日/Dance With Me!

ジャズのステイタスを高めたともいえる華麗なダンス・シーンは、アメリカ映画の宝。ティン・パン・アリーからブロードウェイ・ミュージカル、その映画化と歩んできたジャズソングにもダンスはつきものですよね。7月4日の放送では、そんな音楽とともにダンスを踊っている心持でお聴きください。 お送りする楽曲はSuper Sax&L.A.Voicesで「Dancing In The Dark」、ビヴァリー・ケニーの「It Only Happens When I Dance With You」、マーガレット・ホワイティングで「I Won‘t Dance」ほか。
JAZZ Weekend Special
(土)(日)9:00~13:00
過去に人気のあった番組や特集企画のアンコール放送をとりあげるスペシャル・ゾーン「Jazz Weekend Special」。
<7月/アンコール!ライヴ特集>
ライヴ・プログラム「オープン・セサミ」(2007年終了)のアーカイヴスから、選りすぐりのライヴを特集してお送りします。
7月3日(土)(再放送=7月11日(日))
◆守屋純子セクステット ライヴ(2007年1月17日 @南青山ボディ&ソウル)
◆増原巌 What's Up ライヴ(2007年2月7日 @南青山ボディ&ソウル)
7月4日(日)(再放送=7月10日(土))
◆後藤輝夫&今村佑司デュオ ライヴ(2007年2月25日@神楽坂akagi cafe)
◆井上陽介トリオ ライヴ(2007年3月4日@お茶の水NARU)
7月17日(土)(再放送=7月25日(日))
◆徳田雄一郎クインテット ライヴ(2007年3月27日@新宿ピットイン)
◆八木隆幸トリオ ライヴ(2007年3月27日@新宿J)
7月18日(日)(再放送=7月24日(土))
◆清水絵理子トリオ ライヴ(2007年4月14日 @お茶の水NARU)
◆The East West Alliance ライヴ(2007年4月28日@南青山ボディ&ソウル)








